小学校の先生だから分かる
発達や子育ての悩み
「子どものために」
一緒に考えます
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「子どものために」
一緒に考えます
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発達や子育ての悩み
「子どものために」
一緒に考えます

こんなお悩みありませんか?

関わり方に悩む
ことがある

言葉や発達が
ゆっくりかも

新しいことに
挑戦するのを
怖がる

気持ちをうまく
表現できない

あなたの味方になりたい

「うちの子、ちょっと気になる……」
そう思っても、すぐに相談できる場所は少なく、日々の子育ての中で不安や迷いを抱えることも多いのではないでしょうか。

社会では多様性が大切にされる一方、学校や集団の中では、個性より「平均」に合わせることが求められる場面が多く、保護者や先生もその狭間で悩み、葛藤を抱えることがあります。
けれど、子どもの人生はまだまだこれから。目の前の「違和感」や「うまくいかない」も、見方や関わり方を変えればその子らしさの種になります。

この相談室は、安心して自分らしく育つ環境と、保護者の味方でありたいと思い、立ち上げました。

ひとりで抱え込まず、いつでも気軽にお話しにいらしてください。

初めての方へ

お子さまの発達や日々の子育てのお悩みに、公認心理師としてのクリニックでの勤務経験と教員経験を生かして丁寧に寄り添います。

Bossができること

相談

小さな不安やお悩みも一人で抱え込まず、まずはお気軽にお話しください。どんなことでも丁寧に受け止めますので、安心してご相談いただけます。

検査

ご相談の内容やご心配な点にあわせて、安心して取り組めるプログラムをご提案します。学校や園では気づかれにくいお子さまの個性や特性にも目を向け、一緒に関わり方を考えていきます。

ご相談の流れ

STEP
お申し込み

ご相談やお問い合わせは、LINE・メール・お電話からどうぞ。ちょっとしたご不安でも、気軽にお話しください。

STEP
初回面接・問診

初回は、お子さまやご家族の状況・ご相談内容について丁寧にお伺いいたします。

STEP
支援の方向性のご提案

お話の内容をふまえ、必要に応じて発達検査等をご案内します。お子さまに合った関わり方やトレーニング、支援の方向性をご提案いたします。

STEP
コースごとに支援を開始
カウンセリングコース

子育てや人間関係などのお悩みに関する、継続的なご相談

教育支援コース

子どもたちのことをより深く理解したい方は、WISCなどで客観的な特性をしることができます。

ペアレント・トレーニングコース

子育て世代のパパママ。子どもの育て方などセッション。

推薦者の声

レデックス株式会社 代表取締役
五藤 博義 様

中西先生は、一人ひとりの子どもの個性を的確に見極め、その特性に応じた最適な学習環境を整えてくださいます。公式や年号をただ暗記させるような一律の学習ではなく、子どもが持つ力を最大限に引き出すことを大切にされる姿勢に、私も強く感銘を受けております。 さらに、最先端の機器の活用にも積極的で、私が2025年4月に発表した「脳バランサー キッズ2」をいち早く採用いただきました。これは、ゲームに20分程度取り組むだけで子どもの特性を数値化できるものです。科学的ツールと先生の豊富な経験が融合することで、子どもたちが自信を持って学びに取り組む大きな原動力となるだけでなく、保護者の皆さまにとっても確かな安心感へとつながっております。 私は新たに始まるカウンセリングルームを心から信頼し、推薦いたします。

株式会社ポルトクオーレ 代表取締役
NPO法人マインドフルネスリテラシー協会理事長
臨床心理士・公認心理師

喜田 智也 様

ご心配やご不安を、ひとりで抱え込む必要はありません。
中西隆英先生は、心理職として、そして教師として、多くのお子さん・保護者の方々に寄り添い、安心して相談できる場を築いてこられました。そのあたたかなまなざしと確かな専門性が、「話してみよう」という勇気と、「希望の光」をもたらしてくれるはずです。
どうぞどんなことでも、中西先生にご相談ください。心が軽くなり、明日への一歩を踏み出せることでしょう。

どんな先生がお話を聞いてくれるの?

はじめまして、カウンセラーの中西です。

臨床発達心理士・公認心理師の資格を持ち、学校教員として、特別なサポートが必要なお子さんやそのご家庭と向き合ってきました。この相談室では、難しい言葉はできるだけ使わず、どんな小さなお話にも耳を傾け、一緒に考えていきます。子育ては楽しい反面、不安や孤独を感じることもあるものです。ひとりで抱え込まず、どうぞ気軽にお話しくださいね。

Bossのこころと発達の相談室

代表 中西 隆英

よくある質問

Q. 発達検査で診断できますか?

A. 検査は診断するためのものではなく、お子さまの今の状況を知る手がかりです。相談室では、検査結果やお話の内容をふまえて、お子さまに合った関わり方のヒントをお伝えしています。

Q. 子どもが話してくれるか不安です。

A. 無理にお話させることはありません。まずはたわいのない会話から、安心できる関係づくりを大切にします。

Q. どれくらい通えばいいですか?

A. ご希望やお子さまの状況に応じて、回数やペースを一緒にご相談しながら決めていきましょう。

お知らせ

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